グラニティデコルトクリーム

グラニティデコルトクリームの正しい塗り方

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グラニティデコルトクリームの成分について

グラニティデコルトクリームの成分について
グラニティデコルトクリームのパッケージを見ると、全成分は以下の通りです——

水、グリセリン、ベヘニルアルコール、DPG、ワセリン、ミネラルオイル、BG、ミツロウ、ポリソルベート60、ペンチレングリコール、ジメチコン、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、ビスグリセリルアスコルビン酸、プラセンタエキス、プエラリアミリフィカ根エキス、カワラナデシコ種子エキス、スイゼンジノリ多糖体、ハナスゲ根エキス、ヒトオリゴペプチド-1、マカデミア種子油、ステアリン酸グリセリル、フェノキシエタノール、カルボマー、水添ポリイソブテン、プロパンジオール、レシチン、ダイズ油、エタノール、リン酸Na、メチルパラペン、水酸化K、トコフェロール、ノバラ油

これらの多彩な成分がバランス良く配合されて、グラニティデコルトクリームができています。

このうち、プエラリア・ミリフィカ、ハナスゲ根エキス(ボルフィリン)、スイゼンジノリ、カワラナデシコ種子エキス、ノバラ油以外の成分を見ていきましょう。

ミツロウ

ミツロウはミツバチの巣の材料。ちふれ、アベンヌ、ボディショップ、リサージュなどの化粧品にもよく使われています。クリームなどに柔らかい感触を与えたり、配合成分を安定させる効果があるとのこと。

また保湿成分としても働き、バストに潤いを与えてくれます。

ペンチレングリコール

防腐剤、皮膚のコンディショニング剤としてよく使われる成分。

成分を溶解するなど、化粧品の土台となる物質。幅広い用途があります。

また、品質を保つために欠かせません。

DHC、ラミューテ、オルビス、ファンケル化粧品、ドクターシーラボ化粧品などから出されているマスカラ、CCクリーム、ローションにもよく配合されています。

テトラヘキシルデカン酸アスコルビル

化粧品の酸化防止剤としてよく配合されています。

ビタミンC誘導体としての効果もあり、ファンデーションやクレンジング、洗顔などに欠かせません。

プラセンタエキス(有効成分)

あまり宣伝などでは紹介されていませんが、グラニティデコルトクリームの有効成分のひとつがこのプラセンタエキス。

保湿と美白に特化した化粧品に欠かせない成分です。

ヒトオリゴペプチド-1

タンパク質の一種で、新しい細胞の再生を促してくれます。やけどの皮膚移植治療や、角膜切開後のケアに用いられ、医療現場ではなくてはならないものになっています。

ドクターシーラボのBBパーフェクトクリーム、フローレス化粧品、ブルークレール化粧品など、評判の高い化粧品にはよく使われているようです。

肌細胞を活性化させ、シミ、そばかす、シワ、たるみ、にきびなど、肌トラブル改善に役立ちます。

その他のものは、乳化剤、油剤、界面活性剤、閉塞剤、酸化防止剤など、化粧品に必要な成分となっています。

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グラニティデコルトクリームのメリットとデメリット

グラニティデコルトクリームのメリットは——

・美容クリニック監修なので安心できる
・3分かけて塗るだけなので、継続しやすい
・バラの香りが気持ちをリラックスさせる
・美肌をもたらす

などがあります。

デメリットは——

・決して安いとはいえない
・買えるのが公式サイトのみ
・かゆみが出てくることがある

効果の方は確かなようで、「ハリが出てきた」、「艶が良くなった」など、ネットに多くの口コミが書かれています。

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